「誰もが知っている」事のありがたさ?

p>先日、国民的アイドルグループである「嵐キラキラの活動休止が発表されました。ファンや各方面への配慮から、来年いっぱいは活動をするとの事ですが、発表後「嵐ロス」が広がっています。


 


そんな「嵐」ですが、1999年にデビューしてから実に20年近くも第一線で活躍してきたんですね〜。そのため、世代を超えて愛され続けている彼らは「お茶の間」のどんな世代も「必ず知っている」というほどです。


 


そんな「誰でも知っているラブラブという彼らの存在ですが、婚活の場でもお世話になった人が多いのでは? 


 


どういう事かというと、共通の話題が何も無いところから関係をスタートしなければならない時に、必ず会話が成立する安全策として(?)嵐のメンバーが主演しているドラマやバラエティー番組などの話題をあげてみたりしたことはないでしょうか。


 


さすがに「嵐」なら「それ、誰ですか?」と言われてしまう事は無いでしょうし・・・。


 


現代は娯楽一つとってもコンテンツが多様化していて、好きな人は「とことん知っている」けど、知らない人にとっては「何それ?聞いた事もない・・」なんて事になりがちです。


 


だから、誰でも知っているという安心感のある話題は重宝します。しかし、彼らのグループとしての活動がテレビから無くなったら、その安心感も危うくなってくるでしょう。


 


ライフスタイルの移り変わりの中で「お茶の間」といった感覚も稀薄になっているため、ますます「世代を超えて愛されるアイドルキラキラという存在は難しくなってくるかもしれません。(某アキバ系グループをはじめ、メンバーの数が多すぎて把握できないパターンもありますが・・齢のせい?)


 


お見合いに限らず、安心して使える共通の話題は常にいくつか持っていたいものですよね〜! 


 


「同じコミュニティーの中でしか、会話が成立しない」、なんて事がないようにしないと婚活では苦戦してしまいますから。


 


 


 


 

婚活メイクは良い?悪い?

デパートの一階はたいていフロアの大半が「化粧品売り場」となっています。昔からそれは変わらず、いかに女性が「化粧品」というもに深い関心を示しているのかが伺い知れます。

 

もちろん、「綺麗になる事キラキラに興味がない女性はあまりいないと思うので、これは自然な流れかな〜と思います。

 

男性でも、近年は化粧をする事に抵抗が少なくなっていますよね?(私個人としては結婚式の時にメイクをしてもらったのが人生最初で最後だと思っていますが・・・)

 

次々に新しい商品が発売されて、「試してみたい💕」というのは当然のことです! でも、効果が期待できる商品ほど手が出しにくい価格なのも当然なので、ここは「美」に対するこだわりや執念?というものが試される時でしょう。

 

女性にとって化粧をする理由は、男性に女性性をアピールするというよりは、同性からの目が気になることが多いもの。

 

しっかりとベースから時間をかけて仕上げるメイクに自信を持っている人もいれば、スキンケアに手間とお金をかけて薄化粧で勝負!というタイプの人もいます。

 

職業上メイクが必要、または逆にメイクはご法度という人もいるでしょうし、体質的に使える化粧品が限られるという場合もあるでしょう。

 

また結婚を意識する女性にとっては、どんなメイクが男性に好まれるか?という点に興味深々だと思います。一般的には、可愛い系ラブラブよりは上品系キラキラのメイク、刺激的よりは癒し系といった方が結婚相手としては好まれる傾向があります。

 

眉一つにとってみても、「細い」か「太い」か? 「短い」か「長い」か? シャープかソフトか・・・いろんな選択肢があります。でも、婚活男性受けが良い方向に選択していった結果のメイクが、ご自身が本当に表現したい「顏」なのかというと、そうでないことの方が多いかもしれません。

 

「なんか無理してる・・・」そう感じてテンションが下がってしまっては元も子もありませんよね。やはり一人一人「個性」というものがあるのですから、本来ご自身が一番輝くメイクをして婚活に臨みたいですよね! 

 

プロフィールの写真にどう映るか? も重要な要素ですが、お相手に対面する時のメイクは自分らしさを表現するものでありたいもの・・・。

 

なにより「偽っている」という後ろめたい気持ちがあると自信が持てません。(私の妻も相談所での活動中にかなりのイメチェンで婚活仕様のルックスを作っていましたが、結婚後その話に触れると複雑な心境のようです・・・黒歴史?)

 

それならば、私たち仲人がプロフィールの紹介文などでアピールできるポイントを的確に男性会員に伝えることで「本来の自分」が持っている魅力で勝負できるはず。

 

結婚してから先が遥かに長いのですから、最初に「小手先」のテクニックばかりに気を取られていては、「幸せな結婚生活」の足を引っ張る事になりかねませんしね。(結婚後も時間とお金をかけてメイクを継続するのか、男性側としては気になるところです。)

 

これから婚活を始める皆さんには、そういった事も考えて私たち仲人カウンセラーが準備段階からお手伝いをしていきます! 

 

いつてもお気軽にご相談ください♫

 

 

スーパームーンに引かれて

今夜も月明かりが眩しいですね。今週は首都圏でも「スーパームーン」が見られる晴天に恵まれました。そんな美しい「月」ではありますが、女性にとっての「月」の存在はフィジカル・メンタルに大きく影響を与えます。

 

しかし、男性にとっては「ちょっとオオカミに変身しちゃうかも・・・?」と妄想するくらいが関の山で、別段影響はありません。

 

そんな男女の身体と精神の違いによって、いろいろな行き違いや衝突があるものです。交際中の彼女がいる人も「昨日までは機嫌よく会話が出来ていたのに、今日はなんだか急に機嫌が悪くなって・・・」とか、「以前から予定していたデートが直前にキャンセルされてしまった」など理由がまったく判らない、一体何が原因なのか誰か教えて〜という経験があるかと思います。

 

もちろん単純に男性が気づかないところで彼女のご機嫌を損ねてしまっているだけ・・・という事もありますが、それ以外の理由だとすれば大抵は「女性ならではのメンタル・フィジカルのリズム」によるものです。

 

長く付き合っている彼女であれば、そんな周期的な気分の変化に気づく事もできるでしょうし、今週はどうなるか? 予想がついてくるものですが、婚活における交際は長くて数ヶ月と期間が短い事がほとんどです。

 

それくらいの期間では、なかなかリズムを把握するのは難しいもの。例えば姉や妹がいたという人はそんな「女性たちの気分」がどのように変化していくものなのか肌で感じ取ってきているので、うま〜く対応できる事が多いようです。

 

しかし、一人っ子だったり、兄や弟に囲まれて育って男性の場合は、そんな女性に対してどう対応して良いのか? 途方にくれてしまうかも・・・。

 

もちろん女性側にもメンタル・フィジカル面で個人差が大きいため、男性が戸惑うほどの気分の変化はない人だっています。そして、女性は年代によっても気分の変化にある程度決まった傾向がありますので、交際を始めることになったら彼女の「気分の波」に対応する心構えが必要です。

 

たとえ理不尽な仕打ち(?)を彼女から受けたとしても、彼女に悪気があってのことではありません。つい、イライラして言うつもりもない言葉を発してしまい一人で後悔しているのだと思ってください。

 

そんな時は少し時間を空けてから、彼女の体調を気遣う言葉をかけてあげましょう。そんなやりとりから、少しづつ信頼関係を築いていけるものなのです。

 

貴方と一緒に生活するという事が、彼女にとってどんなに心強く安らげるものなのか? 少しづつ、彼女がイメージできるように振舞ってください。それが出来ていればきっと彼女は貴方の願いを受け入れてくれるはずです。

 

そう、「プロポーズ」の言葉とか・・・。

レンタルな関係

先日、雑誌でレンタル家族の特集を読みました。

 

以前からも話題に上がる事があった、この「レンタル家族」ですが事情により結婚式に出席ができない新郎、新婦の親兄弟役として、または友人役としてなど「その場限り」の役まわりが需要としては多いそうですが、もっと深く依頼者の人生に関わるケースもあるようです。

 

そこでは妻と娘を失った男性が一家団欒の時間を過ごしたいと、妻と娘を一時的に「レンタル」するというエピソードが綴られていました。

「レンタル」が終わったら、また一人になってしまい逆に寂しい気持ちになってしまいそうですが、意外にもそれほどではなかったと言います。そして家庭が「無償」で安らぎを得られる場になったのは、実はそれほど昔のことではないのです。

 

最終的にその男性は、お互いに連絡を取らずに過ごしていた実の娘さんと再び連絡を取るように、「レンタル中」の娘さんに諭されたそうです。

 

レンタルされて「演じる」側の人も、様々な事情からレンタルを必要とする人たちと触れ合う中で、きっといろんな感情を抱くことでしょう。

 

これは女性に多いそうなのですが、夫や恋人を「レンタル」しているうちに、その相手役の人に対して「結婚」を希望してくる人が実に40パーセントといいます。

 

もちろん、そういった場合にも規定で結婚することはないそうですが、徐々に会う回数を減らしたりして依頼者の女性から距離を取るといった措置がとられるそうです。

 

やはり、なんどもレンタルされて一緒に過ごす時間が蓄積されていくうちに、演じる側の人も「地」の顔を覗かせるでしょうし、それも含めて関係を深めていくことに心地よさを覚える事は多いはずです。

 

また、依頼者の「寂しい気持ち」を埋めようと依頼者の理想とする夫像、恋人像に合わせて振る舞うのですから「無意識に依存してしまう」ことは仕方がないことでしょう。

 

これを婚活の場面に当てはめて考えてみると、プロフィールやお見合いの場の姿は仲人の指導によって作られた婚活向けの「仮の姿」であり、交際を深めていく中で徐々にお互いの「素」を見せていくという点では同じ状況だと思いました。

 

ただし、結婚を目標にした婚活では、お互いに「相手の望む異性の在りよう」を知ろうとする姿勢がないと、上手く進んでいきません。そしてお互いのために、自分の価値観を変えていく努力が未来のかけがえのない関係を育むのです。

 

どちらかがどちらかに「依存」する形では、結婚生活は実りあるものにはなりません。

 

お金など目に見えるもの以外でも「自分が相手に対して与えることのできる何か」がきっとあるものです。

 

お互いに求め合う、与え合う事ができる相手との出会い、それが運命の出会いだと思いませんか? まずは、自分自身が何を与える事ができるのか? 今よりも明確に掘り起こして、積極的にアピールしていきましょう。

 

 

 

 

財布は一つか二つか・・・

p>めっきりと寒さが厳しくなってきましたが、皆さま体調など崩されていないでしょうか? まだまだ寒い季節が続きますが、もうすでに冬物がバーゲンプライスキラキラになっていました。来シーズン用に・・・なんて言わずに、まだ今シーズンも着る事が出来ますよね。


 


先日も妻と一緒にショッピングモールを見て回っていたところ、彼女が欲しいと思っていたコートが20%OFF!!となっていました。


 


「どれどれ、試着してごらん ♫・・・・うん、さすが我が妻、とっても似合うよ💕」とか言いながらも、どこか思案顔の妻です。


 


どうも、裏地の毛玉が気になるようで・・・でもサイズは現品のみとあっては、人生一期一会と思って買うことにしました。こんな時は、


 


「いくらでも良いじゃない! こんなに似合ってるんだから。定価だって良いくらいダヨ!」と言いたいところなのですが・・・・


 


実は我が家は夫婦お財布が一緒なので、私が大判振る舞いをすると、家計に直結してしまうわけです。


 


妻にしてみても、欲しいコートが手に入るのは嬉しいはずですが、その分食費やら光熱費といったところからどうやって捻出しようか? と考えてしまい、心中複雑なようです。


 


こんな時に、夫婦別な財布をもっていれば純粋に妻へのプレゼントとして喜んでもらえるかもしれません。


 


「裏地に毛玉が・・・これなら30パーセントOFFくらいじゃないと、お買い得感が無いし〜」と、少しでも良いものをより安く! という主婦の感覚が先に立ってしまうのは、家計から支払う事実が頭の片隅にあるからなのは明白です。


 


反面、共働き夫婦の場合、収入が同等の場合は別な財布(銀行口座)を持つことも珍しくありません。


 


子育て中は難しいかもしれませんが、夫婦が金銭面では対等で、いつお互いが独立しても生活が成立する・・・そんな状況を作っておくことで、「どちらかがどちらかに依存しない関係性」を維持できるのかもしれません。


 


現代の夫婦のあり方としては、感覚としてこちらの方が自然かもしれません。一方、若い人でもそのあたりの感覚が「昭和」な人もいるものです。(ちなみに9歳も年下の妻は、大正時代に生まれたら丁度良かったのにね〜♫と彼女を産んだお母さんからも言われるほど、古典的?です・・・)


 


そういった恋愛、結婚観というものは後から人に合わせる・・・というのは難しいので、お付き合いが始まったら早めに確認しておきたいポイントです。


 


あなた自身の恋愛、結婚観「昭和」「平成」? それとも・・・? 是非一度ご自身の感覚を再確認してみてくださいね。

成人とは?

明日は「成人の日キラキラですね! 街では振袖で美しく着飾った女性や、スーツでビシッと決めた男性たちを目にすることでしょう。

 

しかし毎年、関東ではこの頃に積雪で交通に混乱が生じる事が多いものです・・・ただでさえ足元が覚束ない衣装を気にしながら、深く積もった雪の中を歩く羽目にならないといいのですが。

 

一般的に成人、または成年年齢とは、精神的、肉体的に十分に成熟した状態を言います。でも、現在は20歳とされている成人年齢もじつはそれほどしっかりした理由があってのものではないようです。

 

我が国でも、2022年4月以降は成人年齢が18歳に引き下げられる事になりますが欧米に追従した感が拭えません。また、民法では20歳以下であっても婚姻をしたものについては成人と見なされます。

 

また、結婚ができる年齢についても男性は今まで通り18歳からですが、女性は現在は16歳だったのが18歳に引き上げられる事になります。

 

男女平等の観点からかもしれませんが、今までは成人と結婚に関する年齢には開きがあったのが2022年4月以降はこれらが18歳に統一されることになります。

 

「20歳以下であっても結婚をしたのなら成人とみなしても良い」というのは、「結婚する」事が社会に対して責任を持つ事につながる・・・というニュアンスを感じます。

 

対して、「結婚は成人してからでなくてはならない」というのは、社会的責任を負える立場になってからでなくては「結婚」してはいけない・・・そんな風にも聞こえますよね。

 

これは社会全体が「結婚」という男女の繋がりに何を期待するのか?の違いとなっている、私個人としてはそう感じています。日本の高齢化、少子化、税金、etcの問題は、「結婚」という制度だけでは解決できない大きな問題です。

 

きっとこれからの日本は「結婚してさえいれば安泰」などとはとても言えない世の中になっていくでしょう。

 

多様化するライフスタイルの中で、「結婚」という形にとらわれない男女の結びつきも人生の選択肢としては有り!な世の中だからこそ、お互いに大切な事人へどのようにして安心感ラブラブを与えるか?

 

それを一番に考えるべき事なのかもしれませんね。あなたは大切な異性に対し、どのようにして「人生の安心感」を与えますか?

 

それでも「結婚」という形は、そのためのベストな選択肢である・・・私たちはそう願っています。

スーツ新時代!

先日、世間をアッと言わせたお年玉・・・そうです。ZOZOTOWN前澤社長が、個人的に100万円を100名に現金でプレゼントする! という、総額1億円のお年玉でSNS界隈でも大騒ぎになりました。

 

ZOZOTOWNといえば、昨年「自宅で自分の採寸ができる仕組み」を考え出し、オーダースーツというものを一気に身近な存在へと変えた事でも話題になりました。

 

その、手軽に自分の身体に合ったスーツを購入できる(しかも安価に!)システムは、婚活においても大きな影響を与えることでしょう。

 

今まではスーツ着用の職種の人と、そうではない人とではスーツの着こなしに大きく差がでてしまい、プロフィール写真の出来栄えやお見合いでの印象にも影響していました。

 

そして、そんなスーツ慣れしていない会員さんに対して「適切な着こなしのアドバイスキラキラをするのも「仲人さん」の存在意義だったのですが・・・。

 

体にピッタリ合ったスーツならば、見栄えも倍くらい(?)は良くなるものですし、まさにスーツ慣れしていない人にとっては強い味方になります。(そもそもスーツは買い慣れてないし、お店選びからしてどうしよう・・・となるので。)

 

 

少なくても、男性のプロフィール写真においては職種関係なく、イコールコンディション(対等)なのです。だから、今まで婚活用のプロフィール写真を長く更新していない方がいたら、是非スーツを新調してフレッシュな姿を撮影してはいかがでしょうか? 

(話題のZOZOスーツは、残念ながら昨秋に配布が終了となったそうです。)

 

もし今から準備できるなら春先に一番映えそうなスーツを選んで、できればフォトスタジオでの撮影に臨んでみましょう。 

 

もちろん、私たちも全力でサポートしますので、心気一転したい方や、これから婚活に飛び込んでみたい! という方もどうぞお気軽にご相談ください。

 

もし、お年玉ラブラブが巡ってきたら「会員様」の力になるために有効利用しますよ〜!! 

 

(現時点ではまだ当選のご連絡が来ていませんが・・・まあ、100人もいるから時間がかかってるだけですよね♫)

 

 

仕事始めには是非!

明日の月曜日から、「仕事始め」という方は多いと思います。お正月をゆっくり実家で過ごし、帰省先からギリギリに帰ってきて「ややお疲れ」な方もきっと多いと思います。

 

お正月だと、とかく夜も遅くまで起きていたりして生活のリズムが狂ってしまいがちです。朝も早く起きる事が難しくなって、いつもの生活のペースになかなか戻らないと思いますが、ちょっとづつペースを戻していきましょう。

 

そして休み明けの出勤というものは、往々にして気が重いものです。しかし、

 

「去年は何事もうまく行かない一年だった・・・だから今年は何かを変えたい!! 」と心に決めたあなたには是非実践して頂きたいのが「挨拶」です。

 

同僚や上司へも「積極的に笑顔で」自分から先に「新年のご挨拶」をしていきましょう。

 

「おっ、去年までとはちょっと違うな?」と、相手に思わせてしまうのが重要です。きっと、その小さな認識の変化はきっと「あなたへの接し方」の変化へと繋がって行くはずです。

 

そして、あなたと接する際の相手の「口調」や「態度」などに表れる変化を敏感に感じ取りましょう。そしてそれが確認できたなら、さらに積極的に動く事で、周囲との関係性を少しづつ変えていけるものなのです。

 

初めて出会った時の第一印象はなかなか覆らないものですが、長期休暇などでしばらく会っていなかったならば、その固まっている印象を「更新キラキラするいいチャンスです。

 

そうやって周囲の人を「鏡」にして、自分の印象を少しづつ操作していければ絶対運気も上昇していきますよ! しかも、「良い印象」を与える人になっていく事で、異性からの注目度もグンとUPします。

 

婚活をスタートする上で、自身が他人に与える印象をしっかりと把握して、より良い方へ変えていく事はとても重要です。まずはお見合いをして、その先の「仮交際」に移れるかどうかはそこにかかっていますから。

 

外見を整えることももちろん重要ですが、最後にはそういった心構えが「表情」に表れるものですよ。

 

 

今年一年を、あなたにとって良い年にしていきましょう!!

一年の計は・・・・

皆様、あけましておめでとうございます。もう初詣はお済みでしょうか? 

 

晴天でゆったりとした時間の中、今年一年はどんな年にしようか? じっくりと考えるいい機会ですね。

 

普段は仕事に忙しくて、先々の事まではなかなか気がまわらないものです。しかし、年末年始に久しぶりに出会う両親や兄弟、旧友たちの姿を見て「齢、取ったな・・・・」と感じたかもしれません。

 

そして、逆に周りからそう言われたりもするかも・・・? 

 

昔から、お正月というのは客観的に今の自分の姿やポジションというものを再確認する場、だったりします。

 

個人的にも、甥っ子達の成長の早さに面食らいつつ、お年玉を配っていると「時の流れの速さ」を意識せざるを得ません・・・。

 

今年は「亥どし」ということで、近所のイオンで一目惚れした「うり坊抱き枕キラキラを抱っこしながら「一年後」はどうなっていたいのか?ゆっくりとイメージしながら過ごしています。

 

 

 

 

 

「猪突猛進」ばかりでも良くないと思いますので、皆さんもゆっくりと「婚活」「新生活」についてイメージしてみてはいかがでしょうか?