鍋が美味しい季節になりました♫

 最近は気温がぐっと下がってきましたね。婚活中の皆さんのファッションも、徐々に暖かさ重視になっていることでしょう。そんな季節には、鍋料理が美味しいですよね〜! そしてどうせ食べるなら、大切な人と一緒に楽しみたいものです! 

 

 今回は、交際中のお相手と二人で楽しむ「鍋料理」というものを考えてみたいと思います! 

 

 まず、鍋といって思い浮かべるのは? 寄せ鍋、すき焼き(牛肉)、土手鍋(カキ)、もつ鍋、もうちょっとあっさりしたものだと、湯豆腐(豆腐)、水炊き(鶏肉)、チリ鍋(白身魚)、しゃぶしゃぶ(牛・豚)・・・

 

 と、書ききれない位に、それこそ日本全国に郷土料理として様々なバリエーションが存在します。

 

 男性としては、味が濃くって食べ応えのある「すき焼き」が人気かとは思いますが、それは男同士の集まりにでもとっておきましょう。

 

 女性にとっては大量の砂糖を使った割り下に抵抗を感じる場合も少なくないでしょう。

 

 女性にとっては、ヘルシー、低カロリー、そして野菜を沢山採る事で「美容効果を望む」声も多い様です。

 

 交際中の二人なら、男性側から女性に好まれそうなメニューをいくつか提案できれば、きっと週末のデートもスムーズに進める事が出来るでしょう。

 

 また、家庭によって鍋メニューも様々なので、「いつもどんな鍋を家族と味わっていたの? 」といった具合に、いろいろ聞き出して見るとよいと思いますよ! 思いがけずお相手の方の家族の様子を知る事ができるかも。

 

 本当はどちらかの部屋で二人きり❣️の鍋を楽しみたいかもしれませんが、まだ仮交際のうちはお店を探して楽しみましょうね。

 

 どうしても二人っきりで鍋を楽しみたくなったら、「この先も冬が来るたびに二人で鍋、食べようね💕」と宣言しましょう・・・あっ、でもこれプロポーズの言葉にも取れますかね〜!?  

 

でも「結果」良ければ全て良し、ですよ。

 

 

モーターショーへ行こう!

 今週から、東京はお台場のビッグサイトほかの会場で「第46回東京モーターショー」が開催されていますね! 

 

 近年は東南アジアでの需要の高まりに対して、国内の販売が低調な海外メーカーの出展こそ少ないものの、老若男女が観に行って楽しめるイベントなのは間違いありません。

 

 クルマ好きな方ならばよくご存知のとおり、近年開発が加速している自動運転技術電気自動車の分野では、もう発売間近?といったコンセプトモデルや参考出品車が多数見る事ができます。

 

 また、自動車にはそれほど興味がない・・・という方にとってもイベントが楽しめるようにと、いろいろと工夫されています。

 

 話題のV Tuber 「キズナアイ」がナビゲーターを務めたり、試乗・体験イベントや著名人のトークショー、music・fesなども予定されていて幅広い年齢層が楽しめるんです。

 

 そして、ビッグサイトのみならずお台場周辺エリアに会場が分散しているので、天気がよければ秋の空の下、野外の散策も楽しめます。

 

 でも、最近の若い人は自分で高価な車を所有することに「ステータス」を感じない、または経済的な理由からそれを求められない・・・そう言われています。

 

 しかし、結婚して郊外に新居を構える事になれば、どうしたって生活をする上で「自動車」は必要になってきます。

 

 共働きだとしても、週末には食品や生活用品の補充で郊外型の大型スーパーに出かけてい〜っぱい荷物を積んで帰る必要があるのです。

 

 となれば、住宅事情や駐車場の都合、ガソリン代や保険料といった維持費なども考慮すると、「軽自動車」を所有する事も多いでしょう。

 

 せっかく国産のメーカーから沢山の自動車が発売されていますので、これから発売される新型車も含めて結婚後のライフスタイルに合わせた車種を検討しにいってはいかがですか? もちろん、交際しているお相手と一緒に。

 

 結婚後の生活をイメージできていれば「このジャンルは必要ないね」、とか「この価格帯は無理かも・・・?」など、選択肢も自ずと絞られてくるものです。

 

 しかし、結婚を前提とした交際だけれども、これから二人の結婚像を照らし合わせるところ・・・といった場合には、クルマ選びをする事によってお互いに「イメージしているライフスタイル」が浮き彫りになるでしょう。

 

 そんなふうに、〜のためにクルマを使う?という会話から、結婚後の生活のイメージを固めていく良い機会となる気がしますよ〜! 

 

東京モーターショーは11月4日(月・祝)まで開催されていますので、ぜひ足を運んでみてください。

 

「ご縁」が繋がる時

p> 昨日は当所の会員様との面談がありました。この男性会員さん、いままで仮交際まで進んだ事はたくさんあったのですが、なかなか真剣交際に発展せず・・・。


 


 お相手からお断りされたり、こちらからお断りをしたりと、特別何か大きな原因があって進展しないという訳では無かったのです。


 


 むしろ人一倍誠実な彼は、プロフィールを見てくださった女性からのお見合いのお申し込みも多数、お見合いをしても好印象な事が多かったのに、なかなか時間を作れずお相手と会う機会が少なかった事もあってか、仮交際を終えるたびに


 


「今回もご縁が無かったのかな?」・・・と、私たちも歯がゆい思いをしてきました。


 


 しかし、その彼は先日ついに仮交際を続けてきた女性に真剣交際の申し出をする事ができました! そして、お相手の女性からも快くOKのお返事をいただけたそうで、面談時にはお祝いといったムードでお話をする事ができました。


 


 お見合いをした時も気が合いそう、話も弾んだ! と今までとは違って嬉しそうに話す様子からも良縁の予感


 


 その後も頻繁にデートを重ねる様子を聞いて「このまま進んで欲しいね〜」と私たちの期待も高まっていた矢先、前回の面談では


 


「真剣交際に進みたいという気持ちを直接彼女に伝えたいんです!」


 


 という男らしい言葉を聞いた後の「報告」だったので、私たちも盛り上がっていました。


 


 そんな時、面談中の喫茶店の窓の外がスゥ〜っと明るくなって雨が止みました・・・まるでその男性会員さんの気持ちに応える様に! 


 


 とても暖かい光に包まれて、「ああ、きっとこのご縁は繋がるに違いない」と思いました。


 


 その日の面談は、これからの真剣交際でお相手とどの様に進んでいくべきか?ということをもう一度確認して終了。


 


 晴れやかな気分で帰路につき、何気なくSNSをチェックしたら・・・皇居で行われた「即位礼正殿の儀」の直前に降っていた雨が止み、太陽が顔をだしただけではなく皇居の上に「虹」が現れたと話題になっていました。(まるで映画か何かの様ですよね・・・)


 


あぁ、「あの時」か・・・これは何か大きな力に守られているに違いない!・・・と確信をもった今回の「ご縁」です。


 


 


 

思った「結果」がでないときは!?

婚活中の皆さんは誰でも経験があると思いますが・・・「お見合い」で前もってイメージしていた様に話せなかった、お相手とコミュニケーションが上手く取れなかったとしたら、やっぱり落ち込んでしまうものですよね。

 

そして、失敗を教訓にして次のお見合いでは「〇〇を絶対にしないように!」と、避けたい行動や言動を心に刻み込んで臨むものの、ついうっかり同じ失敗をしてしまう・・・でも、

 

「ああ、私ってなんてダメなの〜!?」と自分を責めることはありませんよ! 

 

それは、「何々してはいけない」と考えるほどつい自分が臨む結果とは真逆の結果になってしまう現象のことを皮肉過程と言います。

 

心理学においては人の注意できる容量のうち、配分をしながら複数の課題を遂行していると言われています。

 

例えば、「お見合いでお相手に好感をもってもらえるスピードで会話をする」といった自分が強く望んでいる結果に対して注意を向けることを「実行処理」といいます。

 

それとは反対に、「つい早口にならない様に」と望まない結果に注意を向けることを「監視処理」といいます。

お見合い中はこれらの思考をその時々で働かせながらコミュニケーションを取っています。

 

ここで重要なのが、過度なプレッシャーがかかる場合です。(初めてのお見合いなどはまさにこのシチュエーションですね・・・)

 

プレッシャーがない場合は実行処理に振り割れられる注意の割合が増えるので、実際に望んだ結果を得られる事が多いのです。

 

しかし、プレッシャーが高まっている場合は、監視処理へ振り分けられる割合が高まり、実行処理の配分が不足してしまうため臨む結果が得られにくくなるのです。

 

この様に、プレッシャーの大小で大きく結果が変わってくるのでいかにプレッシャーを減らせるか?その対処法をいくつか覚えておいてください。

 

お相手との会話の中で、質問されたら同じ質問を返すとか、必ず共感する言葉とともに相槌を打つ・・・アクションをルーティーン化しておくとプレッシャーが和らぎます。

 

 

そして深呼吸・・・。皮肉過程に陥っていると途中で気づいたら、その状況をリセットするべく深呼吸をしましょう。別に変に思われることはありません。「緊張しています」と自分から伝えることで、きっとお相手も共感してくれるはずです。

 

最終的には「慣れ」が一番ですので、今自分の「注意」はどんな配分になっているか? 意識して良い環境で活動してくださいね♫

 

 

 

 

 

 

 

 

それはたぶん、恋愛結婚!?

結婚するならやっぱり「恋愛結婚」がいいな〜・・・とよく聞かれる話です。「恋愛」の次に「結婚」があるのは一見自然なようにも見えますが、結構ここでのステップアップって難しいものだと思います。

 

え〜? それって「お見合い結婚」を勧める仲人さんだからそんなコト言うんじゃないの? とお思いの方、実は半分正解です。いや別に商売だから・・・といった意味じゃありませんよ!? 

 

というのは、お見合いをした二人が交際を進めていくにつれていつしか「恋」に落ちてゆく・・・そんな事が良くあるのを知っているからなのです。(もちろん商売柄・・・)

 

もちろん、男性と女性の二人ともお見合いで「お互いに一目惚れ💞」したら言う事はないのですが、大抵は男性が一目惚れして女性に猛烈にアタックしていくうちに、女性の恋心に着火し始めるといったパターンです。

 

でも、男性が女性に恋心が芽生えるまでの間、ずっと女性に「気持ち」を示し続けなければ成立しないものですから、やはり「男性が最初に女性に惚れる」のが一番良いのだと思うんですよ!

 

そのパターンで結婚まで進む事が出来たカップルにとっては、出会いこそ「お見合い」の場であったとしても実感としては恋愛結婚となんら変わらないのではないでしょうか?

 

そして女性は「好きになれる人」が見つからない・・・と落ち込む事はないのでは? まずは、お見合いで「一目惚れしてくれる男性」と交際してみて欲しいですね。(いや、ホントに結構いますよ!?・・・一目惚れしやすい男性って)

 

 

最初は興味をもてなかったとしても、男性の情熱次第では心に感じ入るものが受け取れるかもしれません。やはり、女性は「愛される」性・・・。それがあるとないのでは、女性の人生の幸福度に大きな差がつくのではないでしょうか?

 

そして、もう一つ! 恋愛に求めたい異性と結婚に求めたい異性は明らかに違うものです。これは、男性も女性も同じです。

 

恋愛相手として一番! と満足している彼、彼女とは日々変化や刺激を楽しむ事ができると思いますが、長い年月を一緒に齢を重ねながら安心感を持って着実に進んでいけるでしょうか? 

 

魅力的な「長所」は重大な「短所」の裏返しでもあるものです。

 

結婚すると裏も表もない「素」の自分を見せなくてはならず、また相手の「素」も目の当たりにする事になります。そんな状況でそれまでの様に「好き」な気持ちを「恋愛」を続けていけるでしょうか? 

 

最初は無理をして恋愛と結婚を両立したとしても、いつしか「相容れない二つ」のいづれかを手放さざるを得なくなるかも・・・。

 

決して恋愛結婚を否定するつもりはありませんが、結婚後に価値観を大きく変える必要があるのも事実です。

 

ともかく「出会いの形」はなんであれ、良い結婚生活を送りたいですよね! 

 

 

 

 

 

 

 

いざという時に頼れる?

 朝一の晴天がこれほど安堵する気持ちで見上げられた事は今までありませんでした。まずは今回の台風19号で被害に遭われた方が、一日でも早く日常を取り戻せるよう願っています。

 

婚活中の方々も、今回だけは活動どころではなかったのではないでしょうか・・・。首都圏の鉄道はほぼ運休し、店舗も臨時休業となるところが殆どとなれば、そもそも会うことすらままなりません。

 

 だから今回は「お見合いの延期」などがあっても仕方ないですよね! とはいえ、それは早い段階で決めておきたいものです。

 

 台風の予想進路が見えてきて当日のお見合いが困難と判った時点で、ある男性会員様からお見合いの延期のご相談を頂きました。その素早い判断もあって、お相手との連絡や次回の日程調整に支障をきたす事もありませんでした。

 

 そういった「いざという時に頼りになる判断力」というのは、結婚相手の男性に求めたい要素としてもっと上位にあってもよいと思いませんか? 

 

 日常ではなかなか緊急事態なんてそうそうはありませんので、男性の持つ「緊急時の対応力」なんて求める事も測る事もしないでしょう・・・。

 

 いざという時に頼りになる男性はどんなタイプの男性でしょうか? やっぱり人生経験豊かな年上の男性? それとも鍛えられた肉体と闘争心を持った若者? それとも・・・?

 

 何が起こるか先が読みにくい現代では、「家族を護る力」は経済力と並んで必要とされる「力」だなぁ〜と、今回の台風で改めて実感した次第です・・・。

 

 女性の皆さま、どうお考えでしょうか?

自分の時間はどれくらい欲しいですか?

人生がどんどん進行している30代〜40代には「時間」にまつわる後悔がついて廻るものですが、特に結婚後に抱く「時間の後悔」は自分一人だけではどうにもならないので、難しいものです。

 

 独身時代は男性も女性も「自分自身」のために時間を自由に使うことができるのですが、結婚後は仕事に追われながら家事分担子育てにと、自分自身に使える時間はぐっと少なくなります。

 

 このことが、結婚後のストレスの多くを占めるかもしれません・・・特に男性は自由な時間を「奪われた」という意識を持ってしまうと、夫婦生活に向き合うことが難しい・・と言われています。

 

 なので、幸せな結婚生活を継続するために何としてでも「自分自身のための時間」を確保したい・・・そう、たとえ少しの時間だって良いのです。

 

 経験談ですが、仮に数日間程度「自由に使える時間」ができたとしても、独身時代の様にアレもこれもできるわけではありません。

 

 むしろ、ちょっとだけ昔の気分に戻った事で、今の生活への不満が高まるだけ・・・。そして、実際そんな時間を過ごしてみてもそれほど楽しくもないし、その時間はもっと家族のために使いたいと思うはずです。

 

 

 結婚したら、自分の中の優先したい事の「順番」が変わってくるんですよ・・・。(コレ、ほんとです)

 

 

 家族との生活は「自分の時間を犠牲にしなければならない・・・」と、そんな風に思わないで済む様にささやかであっても生活にマッチした楽しみ方を見つける事ができるものです。

 

 忙しい生活の中で細切れになった短い時間であっても、集中して取り組む事でかえって「結果」が出ることも多いものです。(例えば仕事に忙しい中でも、時間のやりくりをして資格取得の勉強をする・・・とか。)

 

本当にやるべき事、自分が欲している事を研ぎ澄ませて無駄なく取り組めば、自分自身を取り戻す「場」となり得るのです。

 

 だから、「結婚をしたら自由を奪われる!」などとマイナスには思わないで欲しいです。

 

幸せな結婚生活の中で「自分の時間」も確保するなら、多くは時間の使い方を工夫する事で解決できるのですから。

彼女は何に興味を持っていますか?

 婚活中の男性の皆様、お相手の女性がいったい何に興味を持っているのか? どこまでご存知でしょうか? えっ?お見合いの前にしっかりプロフィールの趣味の欄にも目を通したから大丈夫?  それだけですかぁ〜? 本当にそれで大丈夫・・・?

 

 と、不安にさせてしまうような事を言ったのは、別に変にプレッシャーを掛けるためではアリマセン。でも、事前に知っておかないと危険な事(?)もありますので是非ご一読を。

 

 最近は電子書籍などで男性であっても女性誌を気軽に読むことができるようになりましたが、実際に興味を持って「熟読」する男性は少ないのではないでしょうか?

 

 毎月の特集をみると、時代によって変化し続ける「結婚」「恋愛」のこと、人生の中での「仕事」のポジショニングについて、そして流行の趣味やファッションなど・・・生活に関わる「あらゆること」に女性たちは高い関心を持っている事がわかります。

 

 男性向けの雑誌の多くは主に趣味のものが多く、ジャンル分けされた先の世界を深く掘り下げるだけで、「他との関わり」をほとんど意識しない内容が多いのですが、それとは対照的ですね。もちろん、これも男女それぞれの本能によるところが大きいのでしょうけど・・・。

 

 から、同じ趣味を持っているからといって、異性と趣味の会話をする時は「興味の対象」が違うという前提で会話を進めた方がよいでしょう。

 

 例えば、川口市でも荒川サイクリング道などでよく目にする「スポーツ自転車」が趣味だという男女がいるとしましょう。

 

 男性は競技として自転車に取り組んでいて、他者との競争や記録の向上、機材のこだわりといった面にのめり込みがちです。もちろん、同じようなスタンスで取り組んでいる仲間との趣味トークは深い話もできて楽しいものです。

 

 しかし、同じ自転車に乗る事を趣味にしている女性だからといって、仲間と話すような「趣味トーク」ではせっかく「同じ趣味」を楽しむ者同士! という貴重な共通点を失ってしまうかも・・・?

 

 女性の場合は雑誌の話と同様に「自転車本体」だったり、「記録や競争」より、それを一緒に楽しむ人との関係性だったり、自転車ファッションを楽しんだり、みんなで自転車に乗って美味しいものを食べにいったり・・・男性に比べて遥かに興味の対象が幅広いはずです。

 

  だから、自転車のパーツがどうこうとか、イベントでの順位がどうしたとか・・・自己満足的になりがちな話題は仲間との時間にとっておいて、「目の前の女性が自転車をどう楽しみたいのか? 」そこに意識を向けて、一緒に楽しめる事を提案してはいかがでしょうか? 

 

 一番大切なのは、「共通の趣味を持つ者同士、一緒に楽しい時間を過ごしたい! 」という気持ちを目一杯表現する事です。

 

 これはスポーツ自転車の趣味に限った事ではないのです。どんな趣味であっても、けっして自分の内向きへのベクトルに楽しみを向けてはいけません。気がついたら彼女を「置き去り」にしてた、なんて笑えませんよ〜! 

 

 

 

新拠点からご挨拶です♫

p> 皆様にご連絡があります。10月1日より、私たちマリッジ・クリエイト・ジャパンは今までの東京・神田から埼玉県・川口市に拠点を移すことになりました。


 


 川口市といえば今年から「中核都市」となった事がニュースになったり、社会現象になった映画「カメラを止めるな!」のロケ地として川口市内の施設が使われたり・・・。


 


 さらには映画「翔んで埼玉」(先日DVDで観たばかりです) の冒頭で東京から送り返されてきた県民を迎える「関所」として登場するなど・・・ここ近年、何かと話題に事欠かない街なのです!


 


 また、適度に自然が残った住みやすい街であり都心へのアクセスも良好な事から若い世代からもベッドタウンとして注目されています。


 


 埼玉県内から都内に京浜東北線で通勤されている方なら、毎日「荒川」を渡っているので、よくご存知かもしれません。


 


 また、婚活の聖地(?)新宿まで17分といった距離ですので、お見合い後に新宿や京浜東北線沿線で面談なども可能です。


 


 月に一回の個別面談は仲人カウンセラーと会員さまとの信頼関係を作り上げていく貴重な時間ではありますが、都合の良い時間にしたいものですよね! 


 


 お見合いやデートは都内で、という事が多いでしょうから、その帰り道に立ち寄れるならば貴重な休日を効率よく活動に充てる事ができます。


 


 そんな県内や都内にお住いの皆さまにとっても、「ちょうど良い」距離感と立ち寄り易さの川口の結婚相談所で婚活をスタートしてみませんか?


 


 皆さまの思い描く「結婚のかたち」、ぜひ私たちに聞かせてください。それが実現できそうなお相手を一緒に探していきましょう。