胸が痛みます・・・

面白いけど「胸にささる」記事を見たのでご紹介します。アイたたた・・・。

 


なにがそんなに痛いのか?それは、我々男性の抱く結婚観が女性の想い描くそれとあまりにも違うということ...。  

 

女性は、結婚を語る時は「私達」が・・・と言うのに対して、男性は「俺は・・・」という、

 

自分本位な表現無意識に使っていることが多いそうです。

 

 

この「無意識に」というところが、女性にとってはさらに腹立たしいのです。ただでさえ、女性は出産や子育てを見据えて

「結婚」を考えているのに、男性はといえば「結婚する年齢」についてあまり重要視していないもの。

 

 

いつだって結婚できるさ! なんて謎の自信を持った(?)男性たちの発言に、女性達は怒っていますよ・・・。

 

しかも、は! なんて自分のことしか考えていない、子育てをどこか「他人事」のように捉えているような物言い・・・。

 

 

結婚後は夫婦二人で子作り、子育てを一緒に頑張っていく・・・そんな女性たちのビジョンを、結婚する前から否定するようでは

 

パートナー失格! と言われても仕方ないですね・・あイタタ。

 

男性が子作りをするにあたり、「年齢的な危機感の薄さ」はある意味仕方ないことですが、パートナーになる女性は常に「年齢」という大きなプレッシャーを抱えていることを、常に男性は忘れてはいけないのですね。

 

結婚してから、「あの時は焦っていたから・・本当に良かったのかな? ふぅ〜っ(溜息)」

 

なんて、妻から言われないようにしないといけませんよね!?

 

 

でもすぐに、忘れちゃうんですよね・・・イタタタタ。ああ、胸が痛い。

 

 

 

 

 

 

 

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